説明
高い張力でブレードの性能を引き出す、ハックソーフレーム(弓鋸)です。
12132HT50は、LENOXのハックソーフレームです。
ハンドルはエルゴノミクスデザインを採用し握り心地がよく、手袋をはめた手に合うように持ち手が広くなっています。
| 特長 |
ハンドル部分には300mmのハックソーブレードを5本まで収納でき取り替えもスムーズです。
平面状のものを切断するときは45度に付け替えれます。
300mmブレード用高強度ハックソーフレーム。
| 仕様 |
| 品番 | 12132HT50 |
|---|---|
| JANコード | 0082472121322 |
| セット内容 |
付属ブレード:V224HE(24T/300mm)1枚
| ブランド紹介 |
LENOX(レノックス)は、1915年にアメリカ・マサチューセッツ州で創業した、金属切断工具の世界的トップブランドです。
わずか10人の従業員によるハクソーブレードづくりから歩みを始め、1965年には世界初となる「バイメタル構造」のバンドソーブレードを開発。
以来、数々の特許と技術革新でバンドソー業界をリードし続け、その製品は世界70カ国以上のプロユーザーに愛用されています。
トレードマークのオオカミは、スコットランド・レノックスの町に伝わる伝説のオオカミが由来。
「スピード・強度・鋭さ」という、ブレードに求められる真髄を象徴しています。
刃先の切断能力を飛躍的に高める特殊加工「Qプロセス」、大小の刃の組み合わせで振動と騒音を抑える「バリトゥース」など、独自技術の数々が高速切断と長寿命を両立。
バンドソーブレードからホールソー、セーバーソーブレードまで、切断のプロが指名するラインナップを展開しています。
現在は世界最大級の工具メーカー、スタンレー・ブラック&デッカーグループの一員として、100年を超える切断技術の伝統を受け継いでいます。







